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今日の一言(1/16)

おはようございます!嵐の大野智です!

今日の一言、カモン!

 ↓

 

『田子の浦に うち出(い)でてみれば 白妙(しろたへ)の
富士の高嶺(たかね)に雪は降りつつ〜』

 

これは、

「百人一首のうちのひとつで、奈良時代の歌人、

山部赤人さんが詠んだ和歌です。
田子の浦、現在の駿河湾あたりに出て眺めてみると、
富士山の上のほうに雪が降り続いている、

と言った内容だそうですよ。」

 

横浜市のリスナー、ゆめみるゆめちゃんから教えて頂きました。

メールを読みますと、

「私は中学の時、毎年学校で百人一首大会がありました。

そこで、95首詠まれるうち、56首を一人で取っちゃうほど大好きでした。

大ちゃんは百人一首の想い出ありますか?」

 

そんなとれる!??

覚えてるのかなあ、ちょっとなんか、神経衰弱的なものない?あれ。
なんか最初の文字をずっとあの辺、あのへんだなあって覚えてる

感じでしょ?

俺超苦手でさ、とれないんだよ。
でもあれってさあ、その辺のものをたたけばそれっぽく

見れるんじゃないの?へへっ!(←ちょっと変な笑いだった(笑))

あの辺だったな、バンッ!!ってすっげー早かったら、

あれ審査員とかいるのかな。
あのへんポ〜ン!叩いたら分かんないじゃん。
骨折するの!???ヒビじゃなくて?
そんだけの速さがあるってことか、いや、そんな骨折するくらい!?

いや凄い、見てみたい、なんかねえ、昔なんとなく大会の映像かなんか

一瞬見たことあるんだよ、凄かったの覚えてるんだよ。

多分それレベルって事でしょ?
うわぁ〜、怖いなあ〜。

でもね、うちのおじいちゃんおばあちゃんの家にはね

あのー、木で作られたカルタって言うのか、それだったよ。

うん、それで思いっきり叩いてたの覚えてるね。

昔のは多分そう言うのあるよね
だからね、小っちゃい段ボール箱くらいの大きさ?でねえ

一個一個板が入ってたね。

うーん、いや僕もそうだね、なんかこの、この、詠むとさ、
嵐のアルバムJaponismでさ、ソロ曲で「暁」って歌歌ってたけどさ、
やっぱり耳に残ったんだよね、最初聴いた時に

あーやっぱ耳に残ってるって言うのはやっぱり

子どもの時からこう言うかるたで詠んでくれてたおじいちゃんおばあちゃん

がいたからなんだろうね。

うん、だから凄いねえ、暁って言う歌はね、あのー

日本人の耳に残るんじゃないですかね?うん。
スゴイ和の感じが非常に出ててねえ、うん、

いや、でもね、最近和づいてるなって思いますよ。
一昨年くらいから和づいてるねえ。

確かにこの、アルバムのソロ曲やったり、去年に関してはね
あのー、和のJaponismアリーナツアーやったり、
あと映画で、忍びの国と言う映画で忍者のね、役やったりしましたからね。

結構そうですよ、でね?あーそうよ!

あのー、今年公開になるよ、ええ、まだ(笑)1月だから
公開まだ半年先くらいですけどね、ええ、是非ね7/1公開されます、

是非皆さん観に来てください!

以上!大野智でした!

|大野さん | 12:30 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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